◇ 寺沢憲重の10のラッキー名言 ◇      
:幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑っているから幸福になれるのだと言いたい。       
:笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は不機嫌な顔をした人より長生きする。
:叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
:人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
:人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
:ネガティブフィードバックの時こそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
:大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。
:たった百人の中の、私という自意識や誇りや自尊心や見栄や保身や奢りや愚かさの孤独。
:他人と比較するのは無意味だ理想の自分と比較せよ。何歳でも自分を変える努力をせよ。
:人生のターニングポイントの決断には。やり始める勇気とあきらめる勇気が必要である。 

2016年01月13日

宮本輝・文学の世界!。『青い屋根』のお宝!!!(^-^)/。


  『青い屋根』のお宝!!!(^-^)/。

   画像に写っている品はフアンの方々から寄贈していただいものです( ´﹀` )♡。
 
   原作:宮本輝 映画化、ドラマ化、舞台化された作品がたくさんあります。

      【映画化】
    『泥の河』(1981年、木村プロダクション)
    『道頓堀川』(1982年、松竹)
    『螢川』(1987年、松竹)
    『優駿 ORACIO'N』(1988年、東宝)
    『夢見通りの人々』(1989年、松竹)
    『花の降る午後』(1989年、東宝)
    『流転の海』(1990年、東宝)
    『幻の光』(1995年、シネカノン/テレビマンユニオン)
    『私たちが好きだったこと』(1997年、東映)
    『草原の椅子』(2013年、東映)

      【テレビ化】
     『道頓堀川』(1982年5月〜全20回、NHK)
     『青が散る』(1983年10月〜全13回、TBS)
     『幻の光』(1983年11月、テレビ朝日)
     『避暑地の猫』(1988年9月〜全4回、テレビ朝日)
     『花の降る午後』(1989年4月〜全6回、NHK)
     『ドナウの旅人』(1989年10月〜全2回、テレビ朝日)
     『カミングホーム』<原作:『彗星物語』>(1994年7月〜全12回、TBS)
     『彗星物語』(2007年12月、TBS)

      【舞台化】
     『夢見通りの人々』(1988年、東宝)
     『幻の光』(1996年、メジャーリーグ)
     『錦繍』(2007年/2009年、ホリプロ)
     『骸骨ビルの庭』(2011年、劇団文化座)

  『青が散る』は、新設大学のテニス部員たちがテニスコート作りからはじめる逸話、
  宮本輝氏在学時代の追手門学院大学のエピソードが折り込まれています。
  テニスを通じて繰り広げられる青春小説です。


  「青い屋根」では。全著作の再再々読の楽しみ!(´∀`)。
  宮本輝文学の愛読者たち、わざわざ遠くからご来店してくれるフアン(テルニスト)
  との交流(親睦)や小説を通じて、有意義な語らいが楽しみです!!!(´∀`)。


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posted by てらけん at 12:09| Comment(0) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする
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