◇ 寺沢憲重の10のラッキー名言 ◇      
:幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑っているから幸福になれるのだと言いたい。       
:笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は不機嫌な顔をした人より長生きする。
:叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
:人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
:人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
:ネガティブフィードバックの時こそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
:大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。
:たった百人の中の、私という自意識や誇りや自尊心や見栄や保身や奢りや愚かさの孤独。
:他人と比較するのは無意味だ理想の自分と比較せよ。何歳でも自分を変える努力をせよ。
:人生のターニングポイントの決断には。やり始める勇気とあきらめる勇気が必要である。 

2014年03月09日

世の中には超高額なクラシックカーが存在する。一説によると落札価格が約31億円!。

『ブガッティ タイプ 57SC アトランティック 1936 青』

てらけんのお宝!ミニチュアカーの画像です。何十年振りかに欲しいと思った置物を衝動的に買ってしまった!^^)。

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タイプ57に架装された様々な車体の中でも最も著名で、第二次世界大戦前の最も美しい自動車の一つとして賞賛されているのがタイプ57SC・「クーペ・アトランティーク」である。同時代のタイプ59GPカー同様、当初のプロトタイプの車体にはエレクトロン(マグネシウム合金)とデュラリウム(アルミニウム合金)が多用されていた。材質が可燃性であったため溶接ができないので車体は外部からリベット留めされ、その継ぎ目がこの上ないデザイン上のアクセントとなっていた。車体デザインはジャン・ブガッティであった。

さすがに3台作られた生産型はアルミ製となったが、継ぎ目はデザイン上の特徴として残され、シャシーにまで及んでいる。いずれも現存し、アメリカにある一台(車台番号57374)は2003年のペブル・ビーチにおけるコンクール・デレガンスで優勝、もう一台(車台番号57491)は著名な服飾デザイナー・ラルフ・ローレンが所有している。残る一台(車台番号57473)は1955年の鉄道事故で大破したが、その残骸から復元されている。
(フリー百科事典『ウィキペディア』よい引用)










posted by てらけん at 14:25| Comment(1) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これ、先日、拝見した車ですね。
てらけんさんのハートを射止めたオールドカーなんですね。
大きな行事が終わり、ほっとしているところです。

◎ 恵さん、いらっしゃいませ^^)。
そうです。あの日に届いたクラッシックカーです。
大きな行事が終わってやれやれと言ったところでしょうか^^)。
都合がついたら、レザークラフトをしに来て下さい。


Posted by 恵 at 2014年03月11日 19:27
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