◇ 寺沢憲重の10のラッキー名言 ◇      
:幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑っているから幸福になれるのだと言いたい。       
:笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は不機嫌な顔をした人より長生きする。
:叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
:人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
:人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
:ネガティブフィードバックの時こそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
:大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。
:たった百人の中の、私という自意識や誇りや自尊心や見栄や保身や奢りや愚かさの孤独。
:他人と比較するのは無意味だ理想の自分と比較せよ。何歳でも自分を変える努力をせよ。
:人生のターニングポイントの決断には。やり始める勇気とあきらめる勇気が必要である。 

2014年02月01日

昨日の驚愕の出来事!「家持さんが青い屋根のことをアップしてくれた〜」(^o^)/。

ブログ友達の紹介です!。

ブログタイトル:偐万葉田舎家持歌集

このブログは、けん家持が自転車(銀輪)であちらこちらを気ままに散歩し、万葉調の歌などを作って掲載しています。

万葉調ということで、歌は原則として「旧かな遣い」で表記して居ります。本文は「現代かな遣い」です。

和歌は「偐家持」の名で作り、俳句は「筆蕪蕉」の名で作っています。

戯れ歌や戯れ句は、時に「偐定家」など「偐〇〇」その他適当な名前、を使うことがあります。

また、友人であり、敬愛する師でもある智麻呂氏の絵も紹介しています。

http://plaza.rakuten.co.jp/yakamochi35/diary/201401310000/

きのうの事を上手な記事で綴ってアップしてくれてます。ぜひ、読んでみて下さい。短歌も二句作ってくれてます。(^o^)/。


きのう、帰りぎわに撮ってくれました。家持さんのブログより拝借しております。(^-^)/。

2014.01.31-yakamochi.jpg





posted by てらけん at 11:33| Comment(3) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昨日の件、記事にアップして下さり有難うございます。
突然の押し掛けで驚かせてしまいましたですね(笑)。

計画では、普通の客の顔をして店に入り、会話しているうちに、
適当な処で「けん家持」を名乗ろう、という、もっと「悪質な」
サプライズを企んでいました(笑)。
自力での店の所在発見が出来なかった所為で、ご対面早々に
名乗る羽目となりました。
快く迎えて戴き、親しくお話し下さり、有難うございました。
とても愉快な経験でした。

ちょっと遠方過ぎて、そう頻繁にお邪魔することは叶いそうにもありませんが、
「また、そのうちに」と言って、その「また」や「そのうちに」が二度と無い、
というようなことのないように、時々か、たまにかは存じませぬが、機会があれば
またお訪ねさせて戴きたきものと存じ居ります。
本当に、愉快なお時間、そして美味しい珈琲、どうも有難うございました。
貴兄のご健勝、お店のご隆昌お祈り申し上げます。

◎ けん家持さん、遠い処をご来店ありがとうございました。
着くやいなや家持ですと名乗っていただき、あっ!と、分かった時は^^うれしかったです。
ブログからイメージしていたけん家持さんは古風な方かと…!?
想像していましたが、ぜんぜん違ってました。(笑^^)
精悍でがっちりしていてお若い、髪もふさふさしている。
颯爽と自転車を漕いで帰る後姿を見ながら、ぼくも、出不精を直して、
行動力を身につけて元気に過ごさなければと思いました。
こんどまた会えることを願って、楽しみにしております。^^)
この度は誠にありがとうございました。よろしくです。
Posted by けん家持 at 2014年02月02日 01:09
わぁ〜い!
「青い屋根」の、ボスの写真だ!
やはり、青が似合うなぁ〜♪(^◇^)

◎ さくちゃん、いらっしゃぁ〜〜〜い^^)。
きのうの土よう日は、来そうな気配を感じながら、
のぶちゃんと話をしていましたけど…残念^^)。


Posted by sakuo at 2014年02月02日 08:48
残念(ーー゛)

昨日は、歩くと決めていたので、8時間強歩きました。
箕面の駅から、豊能町高山の明ヶ田尾山を往復。
なぁ〜んにも無い冬場ですが、いっぱいに自然を味わってます。

鍛えへや鍛え!我が心と体!ヽ(^。^)ノ

◎ sakuoさん、日曜日はご来店ありがっとうございました。(^o^)/
8時間歩くってどんな感じなのか?想像もつきません、中学生の時に経験した。
遠足のような山登りでは、往復で6時間ほど掛かっていたのかなぁ…?

小鳥たちを拝見して、よく撮れてるなぁ!、シャッターを押すタイミングが
難しいんだろうなぁと、感心しながら見させてもらいました。
野鳥の撮影はヘタに近づくと飛び去るでしょうから、神経を使いますねぇ、
山と共に、里と共に、花と共に、鳥と共に、これからも^^)自然体で楽しんで下さい。(^-^)/




Posted by sakuo at 2014年02月02日 11:52
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