◇ 寺沢憲重の10のラッキー名言 ◇      
:幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑っているから幸福になれるのだと言いたい。       
:笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は不機嫌な顔をした人より長生きする。
:叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
:人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
:人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
:ネガティブフィードバックの時こそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
:大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。
:たった百人の中の、私という自意識や誇りや自尊心や見栄や保身や奢りや愚かさの孤独。
:他人と比較するのは無意味だ理想の自分と比較せよ。何歳でも自分を変える努力をせよ。
:人生のターニングポイントの決断には。やり始める勇気とあきらめる勇気が必要である。 

2011年10月19日

もう一度読みたい!そして、映画も観たい。宮本輝:著『優駿』

映画『優駿』パンフレット。今となってはレアな資料である!。

伊丹市梅ノ木の小さな喫茶店「青い屋根」の店内にある私設のTeru.Miyamoto Mini-museumの展示物。

『優駿』の映画のパンフレットを、テルニストの大阪BINさんが、大阪府の遠くから持ってきて下さいました。

宮本輝:著作『優駿』がフジテレビ開局30周年記念作品となった時のパンフレットの内容を一部ご覧下さい!。

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映画の内容や作家自身が語ったことや監督が語っていることを文字が見づらいですが読んでみて下さい・・・。

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“風のように速く、嵐のように烈しい、そんな名馬が生まれますように…”北海道・静内。シベチャリ川の

ほとりで繰り返し祈る一人の若者がいた。渡海博正である。あぁ〜『優駿』をもう一度読んでみたい!!。



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