◇ 寺沢憲重の10のラッキー名言 ◇      
:幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑っているから幸福になれるのだと言いたい。       
:笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は不機嫌な顔をした人より長生きする。
:叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
:人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
:人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
:ネガティブフィードバックの時こそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
:大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。
:たった百人の中の、私という自意識や誇りや自尊心や見栄や保身や奢りや愚かさの孤独。
:他人と比較するのは無意味だ理想の自分と比較せよ。何歳でも自分を変える努力をせよ。
:人生のターニングポイントの決断には。やり始める勇気とあきらめる勇気が必要である。 

2011年08月20日

さくおと一朗とてらけんのトリオで語ろう!?

会長の快気祝いを兼ねて!!。サンキューICHIRO

「泥の河」ツアー終了後、「カフェ青い屋根」に駆け付けた小丸尾千代麿と名のる謎の男。

宮本輝文学を語る会の会長こと「地の星」ツアー宇和島28期生代表が車で駆けつけてくれた。

女性は見学の時間がオシタので、主婦業に戻らなくてはならなくなり、誰も来れなくて、残念。

Sakuo.jpg Ichirou.jpg Ichirou-Sakuo.jpg

さくおと一朗とてらけんの、にわか、漫才トリオは楽しくて、面白くて、話はつきまじと、いった

ところでした。いったんは、会長が謎の男を送るべく青い屋根を辞したのですが、パソコンの横に

謎の男が携帯を置き忘れていた。慌てて、会長の携帯に電話をと思ったが、番号が解らない???

メールで戻ってきて〜と三回連発で知らせた。もう二人は別れた後なのかと心配だったが、“了解”

のメールが返ってきた。それからがまたずいぶん長く感じたがようやく戻ってきた。

「もういっそのことゆっくりしたら」「ビールでも飲もうや」会長は車なので先に帰ってもらって、

謎の男と二人でビールを飲みながらひとしきり遊んだ。帰るときは、ぐるっと廻って新伊丹駅まで

一緒に歩いた。遠距離恋愛のアベックのように別れを惜しみながら、「また10月22日に来ます」

「じゃ、お元気で」と約束を交わした。ホームへ向かう背中に手を振ってさよならをした。

ここでも「一朗劇場」が繰り広げられ盛り上ったのでございます。めでたし〜めでたし〜 Fin






posted by てらけん at 17:06| Comment(3) | TrackBack(0) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
一朗劇場に出演参加できなくて残念でした。
どこにいても笑顔になれる一朗さんとの会話、
先生の本にでてくる、お人柄のいい男性ですね。
今度はおいしいコーヒーをいただきながら、
私もお話に参加したいです。

Posted by 雑草 at 2011年08月21日 12:21
マスター、ありがとうございました。
楽しいひと時でした。最後は、チョットあったけどね!

写真を見ると、ガリガリやんって、がっかりする私。
これから、体力つけて、元のパワフルさくちゃんに戻るからね♪
Posted by sakuo at 2011年08月21日 17:10
てらけんより雑草さんへ。
ほんとうに花が無くて残念でした。
また近いうちに、謎の男を囲んで
楽しいひと時を過しましょう。

てらけんからさくおさんへ。
本人が気にするほどやせてるとは思いませんが、
シュッとしてカッコいいですけど…。今のまま健康で
足腰がしっかりしていたら、それでいいんじゃない!!
それとも!桂二郎のように葉巻などを嗜みながら…、、、
理想的なダンディズムを二人でめざしましょうか…(^^)


Posted by teraken at 2011年08月21日 19:22
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