◇ 寺沢憲重の10のラッキー名言 ◇      
:幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑っているから幸福になれるのだと言いたい。       
:笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は不機嫌な顔をした人より長生きする。
:叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
:人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
:人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
:ネガティブフィードバックの時こそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
:大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。
:たった百人の中の、私という自意識や誇りや自尊心や見栄や保身や奢りや愚かさの孤独。
:他人と比較するのは無意味だ理想の自分と比較せよ。何歳でも自分を変える努力をせよ。
:人生のターニングポイントの決断には。やり始める勇気とあきらめる勇気が必要である。 

2011年03月17日

伊丹市阪急駅ビル本屋さんにて。

宮本輝 新刊 「三十光年の星たち上下」

駅ビルの三階の文学館の開店は10時からとは知らずに開店前に着いてしまった。
しばらくなかの様子をうかがってから、コンコンとノックをすると店員さんが気付き
近寄ってきてくれた。で、「これこれしかじか」とお願いをしたら中に入れてくれた。
「親切だったねぇ!!」 入り口から一歩入ったど真正面に新刊が積んであった!!

元画像サイズ 800×600 600×800 ピクセル
Teru-1 001.JPG Teru-1 002.JPG

ついでに隣のビルのB1のTUTAYA(こちらは9時開店)へ、レジのまん前の上棚に新刊があった!!
Teru-1 006.JPG Teru-1 007.JPG


デジカメで新刊が並んでいる写真をゲットし、自転車に辿り着くまで、NHKの朝ドラてっぱんの
ダンスの振り付け部分をまねるように、手を挙げ足を上げてとび跳ねる踊りを思い出していた。



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