◇ 寺沢憲重の10のラッキー名言 ◇      
:幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑っているから幸福になれるのだと言いたい。       
:笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は不機嫌な顔をした人より長生きする。
:叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
:人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
:人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
:ネガティブフィードバックの時こそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
:大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。
:たった百人の中の、私という自意識や誇りや自尊心や見栄や保身や奢りや愚かさの孤独。
:他人と比較するのは無意味だ理想の自分と比較せよ。何歳でも自分を変える努力をせよ。
:人生のターニングポイントの決断には。やり始める勇気とあきらめる勇気が必要である。 

2011年03月12日

今、興味を抱き魅かれる作陶家「加藤高山」

独自の隆起象嵌の技法で作陶。

私の知り合いが箕面の山奥にある工房に陶芸を習いに行っている事は前々から
聞いてはいたが、師はどんな作品を作っているお方なのかまったく存じなかった。
今日は、その先生の個展の案内葉書を見せて頂き、お名前を知り、検索をして
その先生の作陶をネットで鑑賞することがやっと出来たのです。

大阪 高山 に為那都窯をもつ、加藤高山の工房は大阪の北部、箕面から更に山奥に
進んだ、豊能郡豊能町というところにあります。これが大都会の近郊かと思うほど、
のどかな田園風景の広がる場所です。 「近い内に一度、訪れてみたいなァ」

加藤高山氏の作陶があまりにもすばらしいので、勝手に紹介させていただきました。
独自の隆起象嵌の技法を使い自然の中に溶けいるような温もりのある作品 。
過去の作品、現在の作品、そして新作をご鑑賞下さい。「隆起象嵌水差」etc...


為那都窯(いなつかま)

加藤高山(かとう・こうざん)氏の作品をご覧下さい。


ひょっとして箕面に詳しい、さくおさんならこの方をご存知かも知れないなァ…。


posted by てらけん at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする
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