◇ 世森友の10のラッキー名言 ◇      
:幸福だから笑うわけではない。 むしろ、笑っているから幸福になれるのだと言いたい。       
:笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は不機嫌な顔をした人より長生きする。
:叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
:人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
:人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
:ネガティブフィードバックの時こそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
:大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。
:たった百人の中の、私という自意識や誇りや自尊心や見栄や保身や奢りや愚かさの孤独。
:他人と比較するのは無意味だ理想の自分と比較せよ。何歳でも自分を変える努力をせよ。
:人生のターニングポイントの決断には。やり始める勇気とあきらめる勇気が必要である。 

2014年03月29日

久し振りにレザークラフト工房から、恵さんがご来店!(^-^)。

レザークラフト体験!(・∀・)ノ

写真に写っている以外にもいっぱい作りました。アクセサリー、ブレスレット、などなど作りました(^-^)。



reza-m 001.JPG


posted by てらけん at 16:19| Comment(2) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2014年03月17日

新しく出来た青い屋根に最も近い駐車場「タイムパーキング梅の木4丁目」

駐車場から180歩で青い屋根に着きます(^-^)/。

駐車場から通りに出て左手(上る)に田辺聖子先生のレンガ造りのご自宅が在り、その先に青い屋根が見えます。

Parking 001.JPG Parking 002.JPG


駐車場から通りに出て右手(下る方向、写真の一番奥)に新伊丹駅が見えています。とても便利になりました。

「きっとこの手紙は、私からの最後の手紙になるでしょう。……そして、もしかしたら何年か後、私は阪神電車の

香櫨園駅で降りて、あの懐かしい住宅地を抜け、テニスクラブの手前にあるあなたの住んでいる家の前に行って

みるかもしれません。そうやって、そっとあなたの住んでいる家を見、あの大きなミモザアカシアの古木を眺めて、

またそっと帰ってくるかもしれません。」 宮本輝:著「錦繍」より。

今年も「ミモザアカシア」が咲いています(^o^)/。誰かが会いに来てくれることをお待ちしています(^-^)/。

Parking 004.JPG Parking 006.JPG





posted by てらけん at 16:35| Comment(3) | 最も近い駐車場から | 更新情報をチェックする

2014年03月12日

ゾウさんの前向き言葉だゾウ!(^o^)/。

ゾウさんは前向きなんだゾウ(^-^)/。

前向きなゾウさん、ゾウさんの前進は一歩一歩!のっしのっしと着実に足を運んでいるようです(^o^)/。

ぞうさんの色紙.jpg



posted by てらけん at 17:26| Comment(4) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2014年03月09日

世の中には超高額なクラシックカーが存在する。一説によると落札価格が約31億円!。

『ブガッティ タイプ 57SC アトランティック 1936 青』

てらけんのお宝!ミニチュアカーの画像です。何十年振りかに欲しいと思った置物を衝動的に買ってしまった!^^)。

ブガッティ 002.JPGブガッティ 001.JPGブガッティ 003.JPGブガッティ 005.JPG

ブガッティ 007.JPGブガッティ 008.JPGブガッティ 006.JPGブガッティ 009.JPG



タイプ57に架装された様々な車体の中でも最も著名で、第二次世界大戦前の最も美しい自動車の一つとして賞賛されているのがタイプ57SC・「クーペ・アトランティーク」である。同時代のタイプ59GPカー同様、当初のプロトタイプの車体にはエレクトロン(マグネシウム合金)とデュラリウム(アルミニウム合金)が多用されていた。材質が可燃性であったため溶接ができないので車体は外部からリベット留めされ、その継ぎ目がこの上ないデザイン上のアクセントとなっていた。車体デザインはジャン・ブガッティであった。

さすがに3台作られた生産型はアルミ製となったが、継ぎ目はデザイン上の特徴として残され、シャシーにまで及んでいる。いずれも現存し、アメリカにある一台(車台番号57374)は2003年のペブル・ビーチにおけるコンクール・デレガンスで優勝、もう一台(車台番号57491)は著名な服飾デザイナー・ラルフ・ローレンが所有している。残る一台(車台番号57473)は1955年の鉄道事故で大破したが、その残骸から復元されている。
(フリー百科事典『ウィキペディア』よい引用)










posted by てらけん at 14:25| Comment(1) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2014年03月06日

断捨離されずにのこってた分です(´∀`)。ノスタルジーになるなぁ〜(。-_-。)。

「埃だらけになってる」

じゃまもの扱いになって、捨てられないうちに、写真に残しておかなくっちゃと思って撮りました(^o^)/。

ひとつ、ひとつ、手に取ってみると、ゴルフに夢中になっていた頃のことをいろいろと思い出します(^-^)/。

飾り棚の上に並べてあり、すぐ上が天井なので、高さのあるトロフィーは断捨離の憂き目に遭ったようです。

瀬田ゴルフの西コースで開催されたコンペで、ベスグロ優勝した時のトロフィーはどこへ行ったのかなぁ(>_<)。

Teraken-Golf-1.jpg

               元画像のサイズ 2060 × 600 まで拡大できます。


posted by てらけん at 12:25| Comment(2) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2014年03月04日

『私の人生抄』〈菊の巻〉より。てらけんの自慢のおじさんが書き残した言葉!(^-^)/。

諸事感謝と心の奉仕

過去の貧しさも病気もすべてが、よいことだと思われる。

諸事最良であり感謝である。

吉凶禍福一如であり、すべてが有難いことなのだと思う。

「嫌う底の法なし」で、日々が好日であると思われる。

「正直・真実」「誠」の人間でありたいと念ずるのであるが、煩悩の雲が秋空のようにすぐ青空を覆ってしまう。

「悪性さらにやめがたし」である。

このような時にこそ、妄念(もうねん)を捨ててひたすら称名の世界こそ、救いの道ではなかろうかと思う。

とにかく、これからは生命(いのち)のあるかぎり、「こころの奉仕」で生きたいと願うものである。

加賀良雄:著 より抜粋!。


『私の人生抄』〈菊の巻〉加賀良雄:著 北国出版社 PDFファイルになっております。










posted by てらけん at 15:37| Comment(0) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2014年03月02日

凄い!。35歳から書き続けている『流転の海』の第七部がもう直ぐ発売!(^o^)/。

その前に『慈雨の音』文庫本が出版されました!。

レビュー対象商品: 慈雨の音: 流転の海 第六部 (新潮文庫) (文庫)

ぼくは、一流の読書家ではない、見識も高くない、俗に言う一般人である。

超一流の読書家は、ストーリーの展開や表現や描写が、高尚そうで難しい、何を言いたいのか訳が分からない

ような小説を高く評価したりするが、それは一部の賢ぶりたい人達の偏見だと思う_(._.)_ 。

小説を読む多くの人達は、僕よりも賢いかも知れないが…!?いわゆる一般人(普通の人)が多いと思う。

あれはどうなっていくのだろう?これはどうなるのだろう?あの人は?この人は?この先?どんな生き

方をして行くのだろう?一体これは何のことだろう?…などなど…、先の展開にどんどん引き込まれて行く^^)

「そう来るかぁ!巧いなぁ!やられたぁ!」「やっぱり!思った通りやぁ!」「そうかぁ!なるほどなぁ!」

小説の中の様々な事柄や物語の展開を想像し、妄想し、笑ったり、泣いたり、そう!そう!と頷き、そうか

そうかと納得したり何かを得たりしながら読む、娯楽性が高く、読後の余韻が良く、心に響き!、心を揺さぶる!。

平易な文章で程度が高い!、そんな小説が、ぼくにとっては面白くて人生の支えにもなるいい小説なのである。

例えて言うならば、NHKの朝ドラを全国の老若男女がこぞって見る!、高い視聴率が取れる物語と同じだ!。

宮本輝氏のライフワークと言える『流転の海』シリーズは、まさしく、読む者を虜にする、そんな小説なのだ!。

その国民的文学と言える『流転の海』の第六部『慈雨の音』を多くの方に読んでもらいたい…!(^o^)/。


teru-book 004.JPGteru-book 005.JPG


teru-book 007.JPG




posted by てらけん at 10:36| Comment(2) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする