◇ 世森友のラッキー名言 ◇      
        :幸福だから笑えるわけではない、むしろ、笑っていることが幸福なのだと言いたい。       
        :笑いのあるところには活気もある。よく笑う人は、不機嫌な顔をした人より長生きする。
        :叶えるのが夢だけど、叶わなくても夢は夢さ、泣いて笑ってそれが人生、平凡がいい。
        :人生いろ色あらァな、それを頑張って乗り越えたら喜びや楽しみが待ってるんやでぇ。
        :人生に於いて全ての壁が、自分を高める壁だと前向きに思える人は壁を超えられる。
        :ネガティブフィードバックこそ、得難い学びのチャンスそのものなのである。
        :大切だと思うのは世に名を博した偉い人や大作家とはなるべく謦咳に接することである。

2013年11月26日

レザークラフト 作品の制作工程の紹介

「YOUTUBE」

フィギャーカービングで彫ったビーグル犬を色塗りして完成。

額装の制作工程です。 こちらからご覧下さいませ(^-^)/。






2013年11月24日

あぁ〜有難いことです。嬉しいなぁ(^o^)/。思わぬプレゼント!(^-^)/。

皆さんに良くしてもらって感謝しております(-o-)/。

甘くて美味しい四国のみかんに、小説と、ギターの弦の交換と音を合わせる器具をいただきました。

きのう「青い屋根」に手土産を持参し、ご来店頂いたテルニストのみな様、ありがとうございました(^o^)/。

2013年ノーベル文学賞を授賞した。カナダの女性小説家アリス・マンロー(Alice Munro)氏(82)の小説、

アリス・マンロー著作:「Nettles」(2001年)、邦訳:小竹由美子訳、新潮社(2006年)『イラクサ』です。

授与を決めた。アカデミーはマンロー氏を「現代短編小説の名手」とたたえ、「綿密に紡がれた物語は、

明瞭さと心理的リアリズムを特徴とし、カナダのチェーホフと称する批評家もいる」と評した。


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posted by てらけん at 14:13| Comment(0) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2013年11月19日

ぼくが中学二年生の時に写生した場所と定林寺の階段です。

「定林寺」 石川県七尾市中島町中島2−93

七尾市中島町の寺と検索してGoogleで見つけました。さくおさんに見て欲しくて、画像をアップしました。

この寺の下に、新校舎の中島中学校があります。黄色で丸したあたりに座って書いてました。

夕日が沈んでいくと、湿気が下りて来て、画用紙に塗った絵の具がベチャッとなりタレてきそうで、

画用紙が湿気でふにゃっふにゃっとなって来ていたのを覚えています。

あの場所からは、紅葉した蔦がからまっている杉の木など一本もありませんでした。


定林寺.jpg


むかぁ〜し、むかぁ〜しの、ことでございます。

中学二年の時、絵の展覧会に出品するために二日間かけて、お寺に登っていく石の階段を何色かで表現する

ことに、こだわって描きました。階段の両側には大きな杉の木が鬱蒼として何本も立っていました。

絵の上手な一つ先輩の絵に杉にからんで色づいた蔦が描かれていました。(これはいい!秋を感じると思いました)

ぼくがスケッチした場所から見えていた。杉のどれにも蔦などはからんでいませんでした。

先輩が描いた蔦の紅葉を真似て盗作をしたのです。そんなことをした自分のあさましさが今でも恥ずかしいのです。

その絵は入選をして金賞を貰い、金の短冊が貼られて、あっちこっちに巡って何処かへ、行ってしまいました。

人の絵の真似をして、杉にからまる紅葉した蔦を書いたことを思い出すと、今でも恥ずかしくて悔やみます。

二日間掛けて書き上げた。お寺の屋根と階段と杉林の絵に、何も描きたす必要はなかったはずなのです。



定林寺-2.jpg

小屋が傾いておりますが、実際は奥行がありまっすぐちゃんと建っています。階段が見えるようになるまで、

Google画面でカーソルをいろんな方向に廻して、撮ったのでこのようになってしまいました。^^)。





posted by てらけん at 18:00| Comment(1) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2013年11月18日

Rika.Matusima イルミネーションのアーティストを紹介します。(^-^)/。

『Rika.Matusima』

素晴らしい作品をご覧下さい。 イルミネーター松島里佳のホームページ イルミネーションについて…。


Rika-M 008.JPG


Rika-M 007.JPG



【語源】

‘Illumination’は、「輝かせる」「照らす」という意味のラテン語‘illuminare’から派生したもので、

ラピスラズリが原料となる群青(ウルトラマリーン)をはじめ植物や鉱物から採った色鮮やかな顔料と、

金・銀をふんだんに使った装飾は、まさに、宝石のように光り輝く豪華なものでした。

この最高に贅沢な手稿本を所有することは、当時の王侯貴族や裕福階級の憧れ、富の象徴となり、

人々は競って制作を依頼しました。 〈製作日数が掛かりますが、オーダーを承っております。〉




posted by てらけん at 13:46| Comment(1) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2013.11.17 無事に誕生日を迎えることができました。(^o^)/。

《誕生日のプレゼント》

てらけんさん、誕生日おめでとうございます^ ^。

伊丹の梅ノ木は、イイ秋を迎えてますでしょうか?ともかく、流行り病いに負けないで、健康第一で、

青い屋根をさらにみんなの安らぎの場所にしてってくださいね^_^。また、寄せていただきます☆

テルニストの方から、お祝いの言葉を添えて、カリグラフィーのプレゼントを頂戴しました。m(__)m。


たくさんの方から、誕生日祝いの言葉をいただき嬉しかったです。「まことにありがとうございました。」^^。


誕生日祝い.jpg






posted by てらけん at 12:27| Comment(5) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2013年11月13日

この鉛筆画の元になった写真のモデルの二人に出合った(^o^)/。

元画像の二人

上の4枚の写真は鉛筆画の画像です。下の2枚が描くときにモデルになった写真と同じような画像です。

2013y11m13d_122159778.jpg 2013y11m13d_122058362.jpg

2013y11m13d_122349685.jpg 2013y11m13d_122358301.jpg


画像検索で二人に出会えました。15年ほど前に描いた鉛筆画の元写真のモデルのお二人さんです(^o^)/。

たしか、カレンダーだったと記憶していますが、この二人がモデルでした。見つける事ができて嬉しいです。

衣装を変えたり、ポーズを変えたりして撮影したのでしょうね、「Romantic children kiss」

写真を見ると、帽子の材質の違いや、普通の革の靴とエナメルの靴の違いが解りますねっ!(^o^)/。

女の子のストッキングの膝小僧あたりに、穴があいてるんだよね、それがまた可愛さをそそるねぇ(^-^)/。


children-kiss-1.jpg children-kiss-2.jpg


posted by てらけん at 13:16| Comment(2) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2013年11月08日

田舎の先輩から教えてもらったユニット。ピエモンテルノ(とおりゃんせ)(^o^)/。

ピエモンテルノ1stAlubm(とおりゃんせ).wmv  野中Nさんのコテージでの野外ライブの動画。




[解説]ピエモンテルノ(旧とおりゃんせ)プロモーションビデオ(清水彩月& 表現太郎・ギター・歌)

2010年結成。2011年ファーストアルバムワタリガラスキッチンをリリース。

清水彩月の持つパンチの効いた抜ける歌声に、表現太郎の一風変わった歌劇的楽曲がマッチ。

ここに、どのジャンルにも所属しない不思議な「音色」と「表現」が誕生。

子供からお年寄りまでが、つい口ずさむノスタルジックな歌の数々。

とてもリズムカルで、ついつい踊り出してしまう愉快な楽曲。

どんな人にも隔たりなく通ずる普遍性を持つ音楽。それによって養われる豊かな感性と情操。

心身に良い音楽の原点がとおりゃんせに健在。さらに言うと、我が国の音楽の原点は「お経」西洋音楽の原点は

「教会の鐘の音」なぜかその両方の響きをベーススープに持つとおりゃんせの歌には、なにか知らない音にのせて

豊かに語っている辻説法のようでもあるのです。

 
2013年よりユニット名を「ピエモンテルノ」に改名

表現太郎の作るHP 「ピエモンテルノ」サイトチェック 激しく活動中 乞うご期待!(^o^)/。








posted by てらけん at 08:22| Comment(0) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2013年11月06日

青い屋根の花

鉢植えの花

なんていう名の花なのかな?

さくおさんがわざわざお電話で花の名前を教えてくれました。優しいなぁ「ブーゲンビリア」でした。(^o^)/。

もう一つ新しく増えた鉢植えは。「花とうがらし」だってさぁ、小粒で色とりどりで可愛いですねぇ、(^o^)/。

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posted by てらけん at 14:51| Comment(8) | マスターの日記 | 更新情報をチェックする

2013年11月01日

新潮文庫より今月の新刊『三十光年の星たち』上下巻

『三十光年の星たち』上下巻

若者の再起と生きることの本当の意味を、圧倒的な感動と共に紡ぎ出す傑作長編。

懸命に生きる若者と彼らを激しく優しく導く大人たちの姿を描いて人生の真実を捉えた、

涙なくしては読み得ない名作完結編。

「とまぁ、短い解説だが…、本著を読んで、心の栄養素・ビタミンを取り込んでみてはどうかなっ…!?」


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この画像は大きくなりますので、お持ち帰りいただいて販促用に、ご自由にお使い下さいませぇ^^)。


posted by てらけん at 09:53| Comment(0) | お知らせ | 更新情報をチェックする